SESSION

レイキヒーリング

     鞍馬寺本殿

レイキヒーリングとは「手かざし療法」のことで、手のひらを当てることによって身体の活性化を図り、エネルギーバランスを調整します。

 19世紀後半、命の本質と生命エネルギーの活用法を研究していた、臼井甕男(うすいみかお)氏により「霊気」と名づけられました。臼井氏が京都の鞍馬山にて21日間の断食・瞑想を行い、まとめ上げられたと云われています。

  当時、『手当て』『手かざし療法』は最もポピュラーな健康法で、その中核をなしたのが臼井甕男氏であったと云われています。戦後の混乱の中で一時日本から姿を消しましたが、海外では世界中に広がり、日本には逆輸入の形で戻ってきました。

レイキヒーリング伝授

    奥の院魔王殿

   レイキヒーリングは慈愛に満ちた愛(天意)のエネルギー(宇宙エネルギー)です。

 愛のエネルギー交換(好感)・分かち合いの実践方法で、心や身体、人生に潤いを取り戻す方法の1つでもあります。

手を当てることで、自己治癒力を高め、肉体的・精神的・感情的などすべてのエネルギーバランスをとります。

 アチューメント(伝授)と言う形式でレイキの流れる回路(パイプ)を開き、レイキエネルギーと繋がり、自他共に完全にヒーリングする事ができます。

 

 

 

レイキヒーラー(実践者)になると

     鞍馬寺入口
  • レイキエネルギーと繋がり自他共にヒーリング出来る。
  • 自動調節ですので、ただ手を当てるだけでエネルギーが流れます。
  • 直感が鋭くなり良い意味で敏感になります。
  • 自他共に、最高・最良の状態になります。
  • 自己信頼が深まり、揺るぎない心、精神的向上の効果がみられます。

                ※人により効果の強弱はあります。

レイキヒーラーまでの道のり

    鞍馬はこの上・・・

≪各レッスン終了後に認定書を発行します≫

 

レベル1 肉体の癒しと調和

     4回のアチューメント(伝授)を行います。

     エネルギーをクリアにしていき、レイキの回路を開きま

     す。レイキヒーリングとはなにか、自己ヒーリングと他

     者ヒーリングの説明など

 

レベル2 心の感情の癒し

     3回のアチューメント(伝授)を行います。

     臼井レイキの秘伝3つのシンボルとマントラを伝授。

     レベル1よりさらにパワーアップ!

 

レベル3 高次元の意識と繋がる

     3回のアチューメントを行います。

     臼井レイキ最終シンボル「マスターシンボル」の伝授。

     最終確認後、認定書発行になります。

 

      ※レベル1.2は、それぞれ別の日に受けていただきます。(連日可)

   レベル3は、課題を終えてから受けてください。

   遠隔での伝授はできませんのでご了承ください。

         ティーチャーズディグリーはお問い合せください。 

 

ヒーリングは医療行為ではありません。